フライパンやトースターで使用できますか?
「クックパー」クッキングシートが焦げてしまうのですが。
オーブンや電子レンジで加熱したとき、シリコーンが溶け出しませんか?
身体に有害な物質は出ませんか?
繰り返し使えますか?
使うときに丸まってしまいます。
電子レンジで作る「クックパー包み」はホイル包み焼きとどう違いますか?
「クックパー包み」は他のクッキングシートでも作れますか?
「クックパー包み」を1度に2個、3個作るとき、加熱時間はどうなりますか?
「クックパー」を使って「包み揚げ」はできますか?
フッ素樹脂加工のフライパンでも使えますか?
フッ素樹脂加工のフライパンだとくっつかないので「クックパー」フライパン用は必要ないのでは?
「クックパー」フライパン用を使うとフライパンがダメになりませんか?
「クックパー」フライパン用を使って魚を焼いたら、魚から油が出たが大丈夫でしょうか?
1枚で何回使えますか?
シリコーンが溶け出さないか心配です。
魚を焼く網に使用しても大丈夫ですか?
電子レンジや鍋で加熱したとき、シリコーンが溶け出しませんか?
身体に有害な物質は出ませんか?
もちを加熱するときは、どれを使えばいいですか?
フライパンやトースターで使用できますか?
フライパンやトースターでは250℃以上の温度になることがありますので、「クックパー」クッキングシートは使用できません。フライパンやトースターにはアルミ素材でできた「クックパー」フライパン用をお使いください。
「クックパー」クッキングシートが焦げてしまうのですが。
「クックパー」クッキングシートの、250℃で20分以上のご使用はおやめください。
また、天板からはみ出したり、熱源の近くで使用すると、シートが焦げたり燃えたりする場合があります。シートは必ず天板からはみ出さないように敷き、直火や熱源の近くで使用するのはおやめください。
オーブンや電子レンジで加熱したとき、シリコーンが溶け出しませんか?身体に有害な物質は出ませんか?
加熱してもシリコーンが溶けたり、有害な物質が出ることはありません。「クックパー」クッキングシートは食品衛生法に基づいて定められた「食品・添加物等の規格基準」に適合しています。過加熱になるとシートが焦げたり燃えたりする場合がありますので、使用上のご注意をよく読み、その範囲内でお使いください。
繰り返し使えますか?
食品から出る油や汁などで汚れますので、その都度取り替えることをお勧めします。
使うときに丸まってしまいます。
反対側に巻いてくせをとるか、一度くしゃくしゃにシワをつけてから広げてお使いいただくと丸まりにくくなります。
電子レンジで作る「クックパー包み」はホイル包み焼きとどう違いますか?
「クックパー包み」は電子レンジで作るので、フライパンやグリルでのホイル包み焼きよりも調理時間が短くてすみます。アルミホイルは電磁波を通さないので電子レンジでは使用できません。また、「クックパー」クッキングシートは蒸気を適度に通すので、中の食品から出た水分が外に逃げ、蒸れすぎず、ふっくら仕上がります。
「クックパー包み」は他のクッキングシートでも作れますか?
「クックパー」クッキングシートは、シートにコシがあり、つるつる滑ったりしないので、他のシートよりも折ったりひねったりして食品を包むのに適しているため、包み蒸しにはピッタリです。
「クックパー包み」を1度に2個、3個作るとき、加熱時間はどうなりますか?
2個のときはおよそ2倍弱に、3個のときはおよそ3倍弱に設定してください。
「クックパー」を使って「包み揚げ」はできますか?
中の空気がはじけることがあり、大変危険ですので、おやめください。
フッ素樹脂加工のフライパンでも使えますか?
使えます。ただし、フッ素樹脂加工のフライパンは、フライパンの注意表示にあるとおり、強火での使用はしないでください。
フッ素樹脂加工のフライパンだとくっつかないので「クックパー」フライパン用は必要ないのでは?
「クックパー」フライパン用を敷いて使えば、魚から出た油や汁を通さないので、フライパンが汚れるのを防ぎます。においも付かないので、後片付けが簡単です。
「クックパー」フライパン用を使うとフライパンがダメになりませんか?
フライパンの使用上の注意を守り、加熱しすぎたり空焼きをしない限り、フライパンがダメになることはありません。またアルミとフッ素樹脂の摩擦によってフッ素樹脂がはげ落ちるようなことはありません。
「クックパー」フライパン用を使っても、その上に食材をのせていれば、空焼きの状態にはなりません。「クックパー」フライパン用もフライパンも熱の伝わりがよいので、部分的に表面の温度が上がってしまうようなことにはなりません。
「クックパー」フライパン用を使って魚を焼いたら、魚から油が出たが大丈夫でしょうか?
サバ、サンマなど油の多い魚を焼いたとき油が出てくることがありますが、魚の栄養(DHA、EPAなど)が含まれていますので、そのままお召し上がりください。一回魚から出た油が魚に吸収されることはほとんどないと思われます。
1枚で何回使えますか?
食品から出る油などで汚れますので、その都度取り替えることをおすすめします。
シリコーンが溶け出さないか心配です。
シリコーンが溶け出すことはありません。耐熱温度は300℃なので、通常の使い方をしていれば燃えたり溶けたりすることはありません。熱源や炎に直接あたると、アルミ自体が溶けたり燃えたりすることがあるので、フライパンからはみ出さないように敷いてください。
魚を焼く網に使用しても大丈夫ですか?
熱源や炎に直接あたるとアルミ自体が溶けたり燃えたりすることがあるので、焼き網やグリルでは使用しないでください。
電子レンジや鍋で加熱したとき、シリコーンが溶け出しませんか?身体に有害な物質は出ませんか?
加熱してもシリコーンが溶けたり、有害な物質が出ることはありません。「クックパー」クッキングシートは食品衛生法に基づいて定められた「食品・添加物等の規格基準」に適合しています。過加熱になるとシートが焦げたり燃えたりする場合がありますので、使用上のご注意をよく読み、その範囲内でお使いください。
もちを加熱するときは、どれを使えばいいですか?
電子レンジでもちを加熱するときは、ターンテーブルに「クックパー」クッキングシートまたは「クックパー」まるで便利!を敷き、もちをのせます。電子レンジで加熱すると、短時間でつきたてのようなやわらかなもちが味わえます。磯辺焼きなど、焼き目を付けるときは、オーブントースターの天板に「クックパー」フライパン用を敷き、もちをのせます。どちらももちがサラッとはがせ、後片付けが簡単です。